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2025年7月7日(月)サッカーニュースまとめ

目次

🇯🇵E-1選手権に挑む日本代表、韓国で初練習!いきなり“ぶっつけ本番”へ💥

【ポイントまとめ】

・日本代表が7日、韓国で全体練習を初実施🏃‍♂️
・川崎颯太は海外移籍手続きのため不参加✈️
・西村拓真は脳震盪で離脱中🧠
・田中聡&原大智は7日夜に合流予定⏰
・14人が初招集、戦術浸透は時間との勝負⚠️


東アジアE-1選手権に臨むサッカー日本代表は7日、韓国入り後初となる全体練習を実施しました⚽️
8日に初戦・香港戦を控え、厳しい蒸し暑さの中での前日練習となりました。

この日は冒頭15分が報道陣に公開され、選手たちはウォーミングアップなどで体を動かしました。
6日に現地入りした選手たちは、前日のJリーグ出場組への配慮もあり、初日はホテル内でリカバリー中心の調整を行っていました🏨

招集メンバー26人のうち、MF川崎颯太(京都)は海外移籍が正式決定し辞退。FW西村拓真(町田)も脳震盪の影響で不参加に。これにより、練習参加は24人にとどまりました。

また、追加招集となったMF田中聡(広島)とFW原大智(京都)は7日夜にチームへ合流予定。初戦の香港戦は、全体練習1回のみという“ぶっつけ本番”で挑むことになります🔥

初招集選手が14人というフレッシュな顔ぶれ。戦術の浸透には限界があるだけに、個々の技術や判断力が試される大会となりそうです👀

🇩🇪板倉滉、ボルシアMG退団の可能性高まる?バイエルンなどが関心か

【ポイントまとめ】

・ボルシアMGが6日に新シーズン始動⚽️
・板倉滉は練習参加も、契約延長は拒否✋
・来夏フリー移籍を避けるため、今夏の売却容認へ💼
・バイエルンやドルトムントなどが関心との報道👀
・正式オファーはまだなし、静かな市場が背景に🕊️


6日(現地時間)、ブンデスリーガのボルシア・メンヒェングラートバッハ(ボルシアMG)が新シーズンに向けた活動をスタートしました。日本代表DF板倉滉(27)もトレーニングに参加しましたが、今季限りでチームを離れる可能性が高まっています💣

板倉は来年6月末で現行契約が満了予定。クラブ側はこれまで複数回にわたり契約延長を打診してきましたが、さらなるステップアップを希望する板倉はこれに応じておらず💬、来夏に移籍金ゼロでの退団リスクが生じています。

これを避けるため、ボルシアMGは今夏中に適正なオファーが届けば、移籍を容認する方針を固めたとのこと⚖️

すでにバイエルン・ミュンヘン、ボルシア・ドルトムント、フランクフルトなどが関心を示していると報じられており、争奪戦の可能性も浮上しています🔥

とはいえ、クラブのスポーツディレクターであるフィルクス氏はドイツ紙『Bild』の取材に対して「まだコウに関する問い合わせはない。市場は静かで、彼の移籍は難しい案件だ」とコメント📉

現時点で正式オファーは届いておらず、移籍市場の動き次第で状況は変わっていく見通しです。

果たして、板倉はブンデスでさらに上の舞台へ羽ばたくのか、それとも今季もボルシアMGの柱として戦うのか?今後の動向に注目です👀🇯🇵

🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿藤本寛也がバーミンガム加入決定!日本人トリオ誕生へ🔥

【ポイントまとめ】

・藤本寛也がジル・ビセンテからバーミンガムに加入✍️
・契約期間は2028年夏までの3年契約📄
・古橋亨梧、岩田智輝と“日本人トリオ”が誕生予定🇯🇵
・「プレミアでプレーするのが夢だった」と英語で意気込み💬


イングランド2部・バーミンガムは現地時間6日、ポルトガル1部ジル・ビセンテから日本代表経験もあるMF藤本寛也(26)を獲得したと正式発表しました📢
契約満了によるフリーでの加入で、クラブとは2028年夏までの3年契約を結んでいます📄

今夏の補強第7弾となった藤本は、フランス・レンヌから移籍してきたFW古橋亨梧、昨季昇格に貢献したMF岩田智輝とともに、日本人トリオを形成する形に🇯🇵✨

クラブの公式サイトでは、藤本のインタビュー動画も公開。「ここに来られて本当に興奮している。プレミアリーグでプレーするのが夢だった。このクラブには素晴らしい野心とプロジェクトがあるから来たかった」と、英語で堂々と語りました💪🇬🇧

さらに、「イングランドでプレーする日本人はたくさんいるけど、僕もそれ以上にできると信じている」と強い自信をのぞかせています🔥

中盤での創造性と得点力が魅力の藤本が、バーミンガムでどんな活躍を見せるのか。昇格を狙うクラブにとって、心強い戦力となること間違いなしです⚽️💙

🇯🇵川﨑颯太の新天地はマインツが濃厚!佐野海舟との日本人コンビ誕生へ✨

【ポイントまとめ】

・京都の主将MF川﨑颯太がブンデスリーガ・マインツへ移籍濃厚✈️
・買い取りオプション付きレンタル契約で交渉が進行中📄
・“10番”や“8番”での起用が想定されている⚽️
・ECL出場権を得たマインツには佐野海舟も在籍🇯🇵
・E-1選手権は移籍準備のため辞退💼


京都サンガF.C.のキャプテンMF川﨑颯太(23)が、ついに海外挑戦へ!✨
ドイツメディア『スカイスポーツ』によると、ブンデスリーガのマインツが新天地となる見込みで、買い取りオプション付きのレンタル契約で交渉が大詰めを迎えているとのことです✍️🇩🇪

マインツでは、攻撃的な**「10番」、または攻守のつなぎ役である「8番」としての起用が検討されており、同クラブに所属する日本代表MF佐野海舟**との“ダブルボランチ”実現も期待されています💥

2001年生まれの川﨑は、京都の下部組織からトップ昇格し、これまで公式戦179試合14ゴール11アシストという成績を記録。今季も25試合で4ゴール1アシストを挙げ、J1リーグ3位躍進の原動力となっていました🔥

本来はE-1選手権に選出されていた川﨑ですが、移籍に伴う手続きのために代表を辞退。その真剣さからも、今回のステップアップへの覚悟がうかがえます⚠️

🇩🇪堂安律に移籍の可能性再浮上?契約解除条項は“51億円”📝✨

【ポイントまとめ】

・堂安律に約51億円の契約解除条項が存在と『キッカー』報道💥
・フランクフルトやドルトムント、バイエルンなどが関心を示す⚽️
・クラブ側は交渉の可能性に含みを残しつつも「条件次第」と強調🤝
・ブルカルトに続く補強には、さらなる選手売却が必須とみられる💰
・堂安は7月14日にフライブルクへ合流予定。移籍決定はその前か?⏳


フライブルク所属の日本代表MF堂安律(26)に今夏、再びビッグクラブへの移籍の可能性が浮上しています🔥

ドイツの有力誌『キッカー』は、堂安の契約に約3000万ユーロ(約51億円)の契約解除条項が存在すると報道。それに伴い、フランクフルトやドルトムント、バイエルン、さらにはプレミアリーグやセリエAの複数クラブが注目しているとのことです👀🇩🇪🇮🇹🇬🇧

フライブルクとしては、同じブンデスリーガ内の移籍であっても「約35億~39億円」の移籍金でまとまる可能性もあると見ており、柔軟な交渉姿勢を見せています🤝
クラブの強化責任者ヨヘン・ザイアー氏も、「我々はドアを少し開けている」と発言。ただし「条件が整えば」という前提付きです⚠️

一方、フランクフルトは今夏すでに大型補強を進めており、ブルカルト、ワヒ、バチュアイらに資金を投じたばかり。今後、堂安獲得のためにはFWウーゴ・エキティケやFWマタノヴィッチらの売却がカギとなりそうです💰

堂安自身は、6月の代表活動を終えており、7月14日にフライブルクへ合流予定。それまでに移籍が決まらなければ、チームに戻ってプレシーズンの準備を始めることになります。

🇧🇪藤井陽也に欧州名門レフ・ポズナンが関心✨空中戦の強さを評価か

【ポイントまとめ】

・元日本代表DF藤井陽也にポーランド王者レフ・ポズナンが正式オファーへ⚔️
・昨季ベルギーで22試合に出場。コルトレイクの中心DFとして奮闘🔥
・クラブは2部降格も、藤井は欧州挑戦継続の意志💪
・Jクラブからの関心もあるが、欧州CL出場の可能性ある強豪へ移籍濃厚✈️
・かつてレヴァンドフスキや浦和のスコルジャ監督も所属した名門⚽


ポーランドの強豪レフ・ポズナンが、ベルギー1部コルトレイクに所属するDF藤井陽也(24)の獲得に本格的に乗り出していることが分かりました🇯🇵🔥

複数関係者によると、藤井の持つ「空中戦の強さ」と「対人守備能力の高さ」にクラブが注目。現在、交渉は進行中とのことです📞

藤井は2024年1月のタイ戦で日本代表デビューを果たした逸材。ベルギーでは昨季22試合に出場し、降格争いの中でもコルトレイクの守備の柱として奮闘しました💪
チームは残念ながら2部降格となりましたが、本人は欧州でのキャリア継続を強く希望しており、今回のオファーはまさに理想的な選択肢のひとつとなりそうです🌍

一方で、Jリーグ複数クラブからも熱視線を浴びている藤井。ただし彼の志はあくまで“ヨーロッパの舞台”にあります。
中でもレフ・ポズナンは、2024-25シーズンに9年ぶりのリーグ優勝を達成し、2025-26シーズンには欧州CL本大会出場も視野に入るクラブ。クラブOBにはあのレヴァンドフスキや、浦和のスコルジャ監督の名前も並びます✨

本拠地のENEAスタディオンは約4万3千人を収容する立派なスタジアムで、熱狂的なサポーターにも支えられています🏟️

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