🏴遠藤航、最新負傷者情報で「4月復帰見込み」と報道 右SB周りも手薄に
【ポイントまとめ】
- リバプールはシーズン後半に入り負傷者が増加。CL出場権(リーグ4位以内)を狙う中で主力の復帰時期が注目されている。
- UKメディア『Liverpool World』は負傷者の状況と復帰見込み試合を整理。遠藤航について「長期離脱は避けられないが、復帰見込みは4月」と伝えた(あくまで見立て)。
- 遠藤は2月11日のサンダーランド戦で足首をひねって負傷。担架で退場した。
- 右SBのジェレミー・フリンポンも負傷離脱中で、復帰は2月下旬(ウェストハム戦付近)が見込まれていると報じられている。
- FWアレクサンデル・イサクは負傷から約2か月で、復帰目安は3月中旬〜下旬とされる。
- DFコナー・ブラッドリーは骨・靭帯損傷で長期離脱の見通し(今季中の復帰は厳しいという論調)。
プレミアリーグのリバプールは2025/26シーズン後半に入り負傷者を抱え、CL出場権争い(4位以内)に向けて、復帰のタイミングが重要なテーマになっている。
『Liverpool World』は「最新の負傷者リストと復帰見込み試合」をまとめ、遠藤航については2月11日のサンダーランド戦で足首をひねり負傷、担架で退場した流れを説明。監督アルネ・スロットが復帰時期に一定の楽観を示しつつも「長期離脱は避けられない」とし、目安として「4月復帰見込み」と伝えている(復帰時期はあくまで推定)。
同じ右サイドバックでは、ジェレミー・フリンポンが鼠径部/筋肉系の問題で欠場が続いており、2月28日前後(ウェストハム戦付近)での復帰可能性が報じられている。
前線では、昨夏加入とされるFWアレクサンデル・イサクが負傷から時間を要しており、3月中旬〜下旬の復帰が目安という報道。
さらにDFコナー・ブラッドリーは骨と靭帯の損傷で、少なくとも今季中の復帰が難しい見通しだと伝えられている。
🏴鎌田大地、ドルトムントが「ブラント後継候補」として関心報道も
【ポイントまとめ】
- 英メディア報道では、鎌田大地はクリスタル・パレスと2026年6月で契約満了となり、2025/26シーズン終了後の退団が既定路線と伝えられている。
- ドイツ『90min(独語版)』は2月17日、ドルトムントでユリアン・ブラントの去就が不透明な中、創造性の穴を埋める候補として鎌田を検討し得るという趣旨の記事を掲載。フリーで獲得できる点も魅力としている。
- 移籍先候補として、ボルフスブルクやフライブルク等の名前も取り沙汰されている(報道ベース)。なおボルフスブルクは今冬、FW塩貝健人を獲得している。
- 「ベルギー1部移籍の可能性」についても言及があるが、今回は日本語記事が“ベルギー『VI』報道”として紹介している形で、一次ソースの確認はできていない。
日本代表MF鎌田大地について、英メディアの報道ではクリスタル・パレスを2025/26シーズン終了後(契約満了の2026年6月)に退団する見通しとされ、移籍市場での動きが注目されている。
そのなかで、ドイツ『90min』は2月17日、ドルトムントの中盤事情に触れつつ、ブラント退団の可能性がある場合に備えた攻撃的MF候補として鎌田をリストアップし得ると報道。移籍金ゼロ(フリー)で獲得できる点もクラブ側の魅力になり得る、という論調だ。
また、他候補としてボルフスブルクやフライブルクの名前も報じられている(あくまで候補としての扱い)。ボルフスブルクは今冬、横浜F・マリノスの特別指定選手経験があるFW塩貝健人を獲得しており、日本人選手の補強実績も話題になっている。
🇩🇪山田新、ドイツ2部でも出場機会が限定的 「デジャブ」「忍耐が必要」と指摘
【ポイントまとめ】
- 山田新はセルティックで十分な出場機会を得られず、冬の移籍市場でブンデスリーガ2(ドイツ2部)のプロイセン・ミュンスターへレンタル移籍した。
- しかし移籍後も状況は大きく改善せず、リーグ戦2試合で終盤からの出場にとどまり、2月13日のデュッセルドルフ戦は出番がなかった。
- セルティック専門サイト『67 HAIL HAIL』は16日、「定期的なプレータイムと先発機会を求めた移籍なのに、望んだ形で始まっていない」と報道。
- 同サイトは「今はデジャブのようだ」としつつも、「道のりはまだ長い」と今後に含みを残した。
- 例として、昨夏セルティックからハノーファー(同じドイツ2部)へレンタル移籍したナブロツキは、当初出番が少なかったが10月末に初先発し、ここまでリーグ8試合に出場している。
- 『67 HAIL HAIL』は山田に対し「ナブロツキを模範に、忍耐強くチャンスを待ち、来たら生かすべき」と提案している。
スコットランドからドイツへ舞台を移しても、山田新はまだ安定した出場機会を確保できていない。昨年7月に日本代表デビューを果たし、その直後に川崎フロンターレからセルティックへ移籍したが、グラスゴーではチャンスを得られなかった。ブレンダン・ロジャーズ元監督のもとで起用されず、指揮官が代わっても状況は改善しなかったという。
そこで山田は冬のマーケットで、ブンデスリーガ2のプロイセン・ミュンスターへレンタル移籍。ドイツ2部でリスタートを切ったものの、リーグ戦では2試合で終盤出場のみ。2月13日のデュッセルドルフ戦では出場機会がなかった。
セルティック専門サイト『67 HAIL HAIL』は16日、「レンタル移籍は驚きではなかったが、ミュンスターでのスタートは望んだ形になっていない」と報道。「定期的なプレータイムと先発機会を得るために移籍したが、ここまでそうはなっていない。デジャブのようだ」と厳しく評しつつ、「ただ、道のりはまだ長い」と今後の巻き返しの可能性も示した。
また同メディアは、昨夏セルティックからハノーファーへレンタル移籍したナブロツキの例を挙げる。ナブロツキも序盤は出場が少なかったが、10月末に初先発を果たし、ここまでリーグ戦8試合に出場している(直近は負傷に悩まされている)。そのうえで「おそらく山田はナブロツキを模範とすべきだ」とし、「忍耐強く先発の機会を待ち、チャンスが来たら生かすこと」が重要だと結論づけた。
欧州1年目で厳しい状況に置かれている山田が、この経験を糧に出場機会を増やせるかが今後の焦点となる。
🇳🇱市原吏音、オランダデビュー戦で躍動 3-0快勝に貢献し週間ベスト11入り
【ポイントまとめ】
- RB大宮アルディージャからAZへ今冬完全移籍したDF市原吏音が、現地で高評価を獲得。
- 2月13日のオランダ2部第27節TOPオス戦で、ヨングAZ(AZリザーブ)として先発フル出場し、3-0勝利に貢献。
- 対人の強さ、カバーリング、スピードを発揮し、リーグ公式Xの週間ベストイレブンに選出された。
- AZ公式Xも「AZでの素晴らしいスタートだリオン!」と反応し称賛。
- AZ専門メディア『AZAlerts』も「20歳でこのスピードは印象的」と、初速の速さと俊敏性(アジリティ)を絶賛。
- 今後はトップチームデビューを含め、新天地でのさらなる飛躍が期待される。
今冬にRB大宮アルディージャからオランダの強豪AZへ完全移籍したDF市原吏音が、いきなり現地で高い評価を得ている。U-23日本代表の20歳は、AZのリザーブチームであるヨングAZでプレーし、現地2月13日に行われたオランダ2部リーグ第27節のTOPオス戦で待望のオランダデビューを果たした。
市原はセンターバックとして先発フル出場し、チームの3-0快勝に大きく貢献。対人の強さやカバーリングに加え、持ち前のスピードを活かして安定したプレーを見せ、堂々たるパフォーマンスが評価された。
その結果、リーグ公式Xが発表した週間ベストイレブンに選出。クラブも公式Xで反応し、「AZでの素晴らしいスタートだリオン!」と称賛メッセージを送っている。さらにAZ専門メディア『AZAlerts』も、デビュー戦の動きを「最初の数メートルが非常に速く、アジリティもある」と絶賛し、爆発的な加速力と機動力を高く評価した。
異国の地で鮮烈な第一歩を踏み出した市原は、今後トップチームでのデビューも含め、さらなる飛躍が期待されている。
🇳🇱小川航基、途中出場で同点弾 佐野航大FKアシスト、日本人対決は1-1ドロー
【ポイントまとめ】
- エールディヴィジ第23節「スパルタ(5位)vs NEC(3位)」は、豪雪で15日に開始7分で中止→17日に再試合として実施。
- スパルタは三戸舜介、NECは佐野航大が先発し、日本人対決が実現した。
- 試合は64分にスパルタが先制。
- NECは68分から小川航基が投入され、73分に佐野のFKに頭で合わせて同点弾。小川は今季リーグ8点目、佐野は今季5アシスト目。
- 試合は1-1で終了し、NECは勝ち点1を獲得。佐野と三戸はともにフル出場した。
17日に行われたエールディヴィジ第23節、スパルタ・ロッテルダム(5位)対NECナイメヘン(3位)は、日本人選手が絡む注目カードとなった。もともとは15日に開催予定だったが、豪雪の影響で開始7分で中止となり、17日に改めて実施された。
再試合ではスパルタの三戸舜介、NECの佐野航大が揃って先発。試合は後半64分にスパルタが先制し、NECは劣勢の展開となる。そこで68分から投入されたのがFW小川航基だった。
すると73分、敵陣中央付近で得たFKから佐野がキックを供給し、小川が頭で合わせて同点ゴール。小川にとって今季エールディヴィジ8得点目となり、佐野は今季5アシスト目を記録した。
NECはこの一撃で追いつき、試合は1-1のドローで終了。勝ち点1を持ち帰った。なお、佐野と三戸は最後までフル出場している。
🇧🇪後藤啓介、ビッグリーグ移籍の噂 STVVで結果を出し、複数クラブが関心
【ポイントまとめ】
- 後藤啓介はアンデルレヒトからSTVVへ期限付き移籍中で、リーグ戦で2ケタ得点に到達したとされる。
- アンデルレヒトでは出場機会が限られ、2025年夏にSTVVへ移籍。今季は主力ストライカーとして結果を残している。
- 記事では、プレミアリーグ勢(チェルシー/トッテナム/ニューカッスル/ブライトン/ウルブス)や、ブンデスリーガ勢(フランクフルト/シュツットガルト)など計7クラブが関心と報じられている。
- ベルギー側では、アンデルレヒトが後藤の“呼び戻し”に前向きという報道もある。
- 仮にビッグリーグへ移籍する場合の移籍金は最大2000万ユーロ規模とされ、移籍時には古巣・磐田に連帯貢献金が入る可能性にも触れている。
ジュビロ磐田出身の日本代表FW後藤啓介は、アンデルレヒトのトップチームで十分な出場機会を得られず、現在はシント=トロイデンVV(STVV)へ期限付き移籍している。ローン先のSTVVでは得点を重ね、リーグ戦で2ケタゴールに到達したとされ、結果で評価を高めている。
その活躍を受け、記事ではプレミアリーグやブンデスリーガへのステップアップの可能性が浮上したと整理。具体的には、イングランドとドイツの複数クラブが獲得に興味を示していると報じられている。また、ベルギー国内ではアンデルレヒト側が後藤の呼び戻しに前向きという見立ても紹介されている。
さらに記事は、アンデルレヒトとの契約が残る中で移籍金が最大2000万ユーロ規模になり得ること、移籍先によっては高額年俸が見込まれること、そして移籍が成立した場合に磐田へ連帯貢献金が支払われる可能性がある点にも触れている。加えて、仮にブライトンなら三笘薫、フランクフルトなら堂安律と同僚になる見込みなど、「日本人同士の共闘」まで含めて期待が広がっている。
🇩🇰福田翔生、フランス2部移籍の噂。サンテティエンヌが関心と現地報道
【ポイントまとめ】
- 2025年夏に湘南→デンマーク1部ブレンビーへ完全移籍したFW福田翔生に、わずか1年での移籍の可能性が浮上。
- 仏メディア『Tribune.Asse』は2月17日、フランス2部で3位のASサンテティエンヌが福田に関心と報道。
- 福田は2029年6月までブレンビーと契約が残り、市場価値は約120万ユーロ(約2.18億円)とされる。現時点で正式オファーや交渉の有無は不明。
- 同メディアは福田について「国際的スターという印象はまだ薄いが、プレースピードの質が高く、攻撃の解決策を探すクラブにとって魅力的」と評価。
- 福田はJ3でブレイク(Y.S.C.C.横浜で11得点)→湘南移籍→J1で2年目に10得点。2025年も結果を残して海外挑戦し、デンマークでもすでにリーグ3得点。
- サンテティエンヌは松井大輔の古巣で、降格後の今季は昇格争い中(首位と勝ち点2差の3位)。
- ブレンビーにはU23日本代表FW内野航太郎も在籍。福田が移籍すれば、内野が来季以降に主力定着する可能性も示唆されている。
FW福田翔生は2025年夏に湘南ベルマーレからデンマーク1部ブレンビーIFへ完全移籍したが、わずか1年で再び所属クラブを変える可能性が取り沙汰されている。フランス『Tribune.Asse』が2月17日に伝えたところでは、フランス2部で3位につけるASサンテティエンヌが福田の獲得に興味を示しているという。
福田とブレンビーの契約は2029年6月まで残っており、市場価値は120万ユーロ(約2億1,800万円)と報じられている。現時点では交渉や正式オファーの有無は確認されていないものの、同メディアは「国際的なスターという印象はまだないが、プレースピードのクオリティーが高い。攻撃面の解決策を探すクラブにとって魅力的になり得る」と評価している。
福田は高卒でFC今治に加入後、結果を残せず契約満了を経験。しかしY.S.C.C.横浜でJ3・11得点を挙げて飛躍し、湘南へ移籍。J1初年度は無得点に終わったが、2年目にリーグ戦10ゴールを記録し、2025シーズンも出場18試合で4ゴールと結果を残して海外挑戦を果たした。デンマーク1部でもすでにリーグ戦3ゴールを挙げているという。
一方で、サンテティエンヌは松井大輔氏の古巣で、2024/25シーズンに2部へ降格したものの、今季は昇格争いの渦中にある。ブレンビーには福田のほか、U23日本代表FW内野航太郎も在籍しており、福田が2026年夏に移籍する展開となれば、内野が来季以降に主力へ定着する可能性も出てくる。
🇯🇵オナイウ阿道、J復帰へ マクデブルク退団で「日本に戻る機会」
【ポイントまとめ】
- 元日本代表FWオナイウ阿道が、ドイツの1.FCマクデブルクを退団し、Jリーグ復帰の可能性があると独『キッカー』が2月17日に報道。
- マクデブルクではトップチームで出場機会を確保できず、直近はセカンドチーム(同4部相当)でのプレーが中心になっていた。
- スポーツ・ディレクターのオトマー・ショルク氏が「日本に復帰する機会を得た」と発言し、日本復帰の可能性を示唆。
- 具体的な移籍先は不明だが、複数のJクラブが獲得に興味を示しているとされる。
- オナイウはJリーグで複数クラブを経験後、2021年に欧州挑戦。フランスでは公式戦69試合19ゴール2アシストを記録した時期もある。
1.FCマクデブルクを退団した元日本代表FWオナイウ阿道が、Jリーグに復帰する可能性があると、現地時間2月17日にドイツ紙『キッカー』が報じた。オナイウは30歳で、Jリーグでは千葉、浦和、山口(期限付き)、大分(期限付き)、横浜FMなどでプレーし、2021年7月にフランスのトゥールーズへ完全移籍して欧州へ渡った。その後はオセールでもプレーし、退団までに公式戦69試合で19ゴール2アシストを記録したという。
しかし、2025年9月に加入したマクデブルクではトップチームでの定位置確保に苦しみ、直近は2部ではなく、同4部相当リーグに所属するセカンドチームが主戦場になっていた。『キッカー』によれば、マクデブルクのスポーツ・ディレクターを務めるオトマー・ショルク氏が「長期的・安定的な地位を築けなかった」としたうえで、「母国である日本に復帰する機会を得た」とコメント。退団とともに日本復帰の可能性を明言し、今後の活躍を願う言葉も送った。
現時点で移籍先クラブ名は出ていないものの、複数のJクラブが獲得に関心を示しているとされ、オナイウの“4年半ぶり”のJリーグ復帰が現実味を帯びている、という内容になっている。
🇯🇵U-16日本代表、オランダを2-0撃破 廣山体制初勝利で遠征を1勝2敗で
【ポイントまとめ】
- U-16日本代表はアルガルベ・トーナメント最終戦でU-16オランダ代表に2-0で勝利し、廣山望監督体制で初勝利。
- 今回の遠征成績は1勝2敗(ポルトガルに0-3、ドイツに1-8、オランダに2-0)。
- 先制点は前半35分、DF林天音の低弾道ミドルが決まり、遠征初の先制に成功。
- 追加点は後半4分、FW礒部怜夢がPKを決めて2試合連続ゴール。
- GKシュルツ建斗が好セーブや飛び出しでピンチを防ぎ、完封勝利に貢献。
- 日本は3月にフランスのモンテギュー国際大会へ出場予定。
U-16日本代表は17日、ポルトガル開催のアルガルベ・トーナメント最終戦でU-16オランダ代表と対戦し、2-0で勝利。廣山望監督が今季から指揮を執る新体制での初勝利となり、遠征を1勝2敗で終えた。初戦はポルトガルに0-3、続くドイツ戦は1-8と大敗しており、最終戦は勝利で締めくくることがテーマだった。
試合序盤、日本は開始20秒で梶山蓮翔の縦パスから礒部怜夢、伊藤航へつなぎシュートまで持ち込み、いきなりチャンスを作る。前半13分には自陣のミスから決定機を許したが、GKシュルツ建斗が好セーブ。主導権はオランダが握る時間が長かったものの、日本は粘り強く耐えてスコアを動かさせなかった。
均衡を破ったのは前半35分。伊藤が左サイドの敵陣深い位置でボールを収め、最終ライン中央の林へ戻す。林はトラップで前方のスペースへ運び、ミドルレンジから右足で低弾道の強烈なシュートを放つと、GKの手を弾いてゴール左へ突き刺さり、日本が遠征初の先制点を奪った。
後半に入ると4分、上野煌士郎のロングボールに礒部が反応してPA内へ侵入し、倒されてPKを獲得。礒部が自ら決め切り、2試合連続ゴールで2-0とした。以降も梶山のCKや浮き球を起点に日本が追加点に迫る場面を増やしつつ、守備ではシュルツの飛び出しやオランダ側の決定機逸もあり無失点を維持。2-0の完封勝利で遠征を締めくくった。
日本はこの経験を踏まえ、3月にフランスで行われるモンテギュー国際大会に臨む予定となっている。
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